住所・法人登記の防衛

登記用バーチャルオフィス客観比較
GMOバーチャルオフィス vs 主要各社

賃貸マンションや自宅住所で登記・特商法表記を行うと、Google検索で自宅住所や間取りまで特定されるリスクがあります。都心一等地の住所を月額1,650円から利用できるバーチャルオフィスのスペックと実質コストを客観比較します。

主要バーチャルオフィス4社の客観比較スペック表

サービス名 運営企業 法人登記プラン月額 郵便転送頻度 法人口座開設紹介 総合評価
GMOバーチャルオフィス GMOオフィスサポート(東証プライムGMO系) 1,650円〜(月1転送込み) 月1回 / 隔週 / 週1回選択可 GMOあおぞらネット銀行等と連携 ★ Sランク(最推奨)
レゾナンス 株式会社ゼニス 1,650円〜(登記別+1,100円) 月1回 / 週末転送(都度送料+手数料) メガバンク・ネット銀紹介あり ★ Aランク
DMMバーチャルオフィス 合同会社DMM.com 2,530円〜(登記込み) 週1回 / 隔週(別途送料) ネット銀行口座開設提携 ★ Aランク
ワンストップビジネスセンター 株式会社ワンストップビジネスセンター 5,280円〜(登記込み) 週1回(送料込) 法人口座開設実績多数 ★ B+ランク

なぜ「GMOバーチャルオフィス」が圧倒的に選ばれているのか?

客観的データに基づくGMOバーチャルオフィスの強みは以下の3点です。

① 東証プライム上場グループ運営の圧倒的社会的信用

格安バーチャルオフィスの中には、雑居ビルのオーナー都合で突然閉鎖され、登記住所の変更登記費用(登録免許税3万円)を余儀なくされるケースがあります。GMOグループ直営の安定基盤は、法人設立において極めて重要なリスクヘッジです。

② 登記+月1回転送込みで「月額1,650円(税込)」の業界最安級設計

他社では「基本料金990円」と見せかけて「登記費用+1,100円」「郵便物受取手数料+1回数百円」が加算され、実際には月額3,000円を超えることが多々あります。GMOは月1回の転送送料込みで1,650円と明朗会計です。

③ GMOあおぞらネット銀行との直結による法人口座開設のスムーズさ

バーチャルオフィス利用者が最も苦戦する「法人口座開設審査」において、グループ内のGMOあおぞらネット銀行との情報連携により、審査が極めてスムーズに進む実績があります。

【注意】審査時の送客・利用条件について

バーチャルオフィスの利用には犯罪収益移転防止法に基づく本人確認審査(eKYC)が必要です。反社会的勢力、公序良俗に反する事業、実体のない不正利用目的の申込みは固く禁じられており、審査で否認されます。

GMOバーチャルオフィス 公式Webサイト
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